2015年4月11日
Nothing to mean
もってるものにも意味ないし、
もってることにも意味ないし、
たってるとこにも意味ないし、
きてるふくにも意味ないし、
こうせいにも意味ないし、
そざいにも意味ないし、
意味ないことにも、
意味ない絵
P.S.
shouldとかmustをつかわないで、
wantとかmore betterをつかって
思考しようとおもってる
2015年4月1日
PLASTIC TOWNアプリ
☀︎ 21℃
なんてゆうか、概念とか価値観を少し歪めた世界に入り浸 れるようなアプリを作りたい
もの作ってる人、とくに文章を書いてる人なんかわかると 思うのだけど、
自分の内側にあるものを吐き出してる瞬間って、じぶんの つくり上げた概念の世界に入りこんで、いわばトランス状 態っていうかそんな感覚になっていると思うんだ
それが結構心地よくって、だからそういう感覚のわからな い人にもプロセスを経て経験できるようなアプリがあった らいいと思うんだ
分かりやすく言うと、例えばブレードランナー(映画ね) みたいな
ふつう敵は主役をやっつけようとするもの、でもブレード ランナーの敵はただ世の中の心理に素直なだけっていう概 念の世界、映画を観るだけでか入り込めるような
例えばPLASTIC TOWN(ぼくの初個展ね)
ふつうの世界だとお金という概念があったり時間に追われ たりっていう、でも例えば日が昇ったら起きるとか北極星 を目印に進むとか雰囲気だけで生きる世界
そんな概念の中に浸ることのできるアプリとかあったらな って思うんだ
.。oO(PLASTIC TOWNアプリ
もの作ってる人、とくに文章を書いてる人なんかわかると
自分の内側にあるものを吐き出してる瞬間って、じぶんの
それが結構心地よくって、だからそういう感覚のわからな
分かりやすく言うと、例えばブレードランナー(映画ね)
ふつう敵は主役をやっつけようとするもの、でもブレード
例えばPLASTIC TOWN(ぼくの初個展ね)
ふつうの世界だとお金という概念があったり時間に追われ
そんな概念の中に浸ることのできるアプリとかあったらな
.。oO(PLASTIC TOWNアプリ
2015年3月30日
2015年3月18日
SULEBOX+P
シュールボックスブランド始動
+Pは+Put onの略
+Attachedと迷ったけど。+Aがなんだかしっくりこなかったからやめた
(足すことを足すっていう頭痛が痛い的な笑)
+Attachedと迷ったけど。+Aがなんだかしっくりこなかったからやめた
(足すことを足すっていう頭痛が痛い的な笑)
コンセプトは日常の中にSULEBOXをput onしてみようっていうこと
普段使いの服とかカバンにアタッチできるものをたくさん作りたいと思ってる
普段使いの服とかカバンにアタッチできるものをたくさん作りたいと思ってる
始動は4/24〜26にデザフェスギャラリーをジャックして開催するブランドの合同即売会 “Mansion” から
アイデアはいくつかあるけど具現化するにはちょっと時間が。。
服飾関係の人とか物作りできる人、相談のってくれるとうれしいな
このうち試作品でもいいから何個か作ってだしたいス◎
ーーー
服飾関係の人とか物作りできる人、相談のってくれるとうれしいな
このうち試作品でもいいから何個か作ってだしたいス◎
ーーー
鍵っ子ネックレス
パズルストラップ
おさるのイヤリング
アタッチドフェザー
アタッチドテール
アタッチドクラウンカラーポンポン
レイブンネックレス
アタッチドフェザーオンザハット
胸ポケットからこんにちは◎
マネージャーカーディガンぼうやタイプ
パズルストラップ
おさるのイヤリング
アタッチドフェザー
アタッチドテール
アタッチドクラウンカラーポンポン
レイブンネックレス
アタッチドフェザーオンザハット
胸ポケットからこんにちは◎
マネージャーカーディガンぼうやタイプ
2015年3月15日
Life is eating
人は食べる生き物
Life is eating
ーーー
三鷹の四歩(ってカフェ)、きょうはじめて夜行って、ごはんの温かさに感動してしまった
Life is eating
ーーー
三鷹の四歩(ってカフェ)、きょうはじめて夜行って、ごはんの温かさに感動してしまった
空いてる時間に終われてよかった、ありがとう◎(だからぼくはごはんの時間を大切にしているんだ
Shadow just as important as the light (Jane Ayre
☀︎ 15℃
影は光と同じように大切なのよ(ジェインエア
Shadow just as important as the light (Jane Ayre
ーーー
たしかに、毎日続けることでわかることもあるし、それをたまにしかやらなくなることでわかることもある
Shadow just as important as the light (Jane Ayre
ーーー
たしかに、毎日続けることでわかることもあるし、それをたまにしかやらなくなることでわかることもある
英会話もそう、毎日やってたのが一週間くらいおくとあたまがニュートラルんなって上達したような気んなる時もある
スケッチもそう、さいきん週2、3くらいしか描かなくなって、なんだか説明が難しいのだけど、描いている感覚が鮮明に把握できるような、そんな感じがすることがあるんだ
2015年3月14日
She is coming from here.
写実画もいいけど、
ぼくは手描きくさい絵が好きだし、
これからも手描きくさい絵の評価は上がってくと思うし、
それがなんでかってことは今のところわからないけど、
たぶんそのうちわかるようになると思うよ
P.S.
あしたもあさってもしごとって日本人っぽい生活してる
2015年3月8日
I think by sense, and feel by thinking.
☀︎ 14℃
さいきん仕事が忙しかったり、
かたや自分のブランドを立ち上げようと動いていたり、
そんな中自分のよく知っている人が大変なことになっているのを知らされたり、
何かこう、
研ぎ澄まされた論理的思考で感じ取って、
研ぎ澄まされた感受性で色々考えているようで、
そうして何が見えてくるかっていうと、
僕らの生きている平面に、
それとは平行に一枚の薄い空間があって、
そこにはいろんな人の人生とか、
その繋がりがまざまざと感じとれるような気がして、
それでぼくにはそういうあーでもないこーでもないって言いたいことを聞いてくれる人たちがいて、
ああぼくは幸せなんだと、
そう感じられるために様々なことが起こっているんじゃないかと、
うまく言えないんだけど、
いやうまく言えるような物事ではないのだけど、
思考と感覚の狭間でさいきんそんなことを思うんだ
2015年3月7日
鳥かごで花を飼う/She has the flower into the birdcage
たくさん寝て、
たくさん食べて、
たくさんあそんで、
たくさん絵を描こう◎
.。oO(あしたも仕事だけどネ
Let's sleep a lot,
Let's eat a lot,
Let's hang out a lot,
Let's draw a lot◎
However, I will work even tomorrow :-)
SULEB◎X
2015年2月26日
2015.2.26 SULEBOX

お誕生日の日もこんな時間までお仕事しているわけだけど、
でも時間がないわけではないんだよね
構想さえねっとけばお家で描く15分くらいの積み重ねで作品は作れるし、
スマホがあるから電車ん中がオフィスんなって色々な雑務に対応できるし、
朝は6時から30分くらいだったらオンライン英会話できるし、
いつも描いていた1日1枚スケッチはあんまし描けなくなってしまったけど、
それでもいままで描いた膨大な量のバックアップがあるから、
いまはそれを使ってInstagramとかでプロモーション活動してる
7月のNY個展(リベンジ)に向けて、
海外のInstagramフォロアーを(絵の力だけで)500人くらいつけて、
ちょっとは自分の作品の説明をできるだけの英語力をつけて、
ホームページを整えて、(sulebox.comはつくったよ)
忙しいは忙しいのだけど、
いまはなんだか頭ん中が整頓されいて、
色んな事象を効率よく進められているような、
そうして逆にやりたくてもできないことが自分の中にたくさん発生して、
それが派生して、
そのうちようやく前に進めるような、
そんな予感がしている今日このごろなんだ
2015. 2. 26
SULEBOX (by 修平)
P.S.
みんなありがと◎
2015年2月19日
2015年2月1日
2015年1月24日
2014年3月6日
文章を描くこと
2005年:チャーリー
落ちてきた宇宙人を拾って育てるおはなし
→ 初めて書いた習作
2006年:ビュフェ・ノールト
ビュフェ・ノールトから出てくる部品を工場でひたすら組み立てるおはなし(誰も何ができるかわからないw)
→ 日常生活を送る上で必要な合理性とか規律とかを全て省いて、北極星を道標にしたり、“象徴”という概念だけで進んでゆくおはなし
2007年:水色の奇妙な物体
誰も気にしないような水色の奇妙な物体に必要なまでに執着する人のおはなし
→ ノイローゼとか思考とか、本来形のないものが具現化された世界を描いたおはなし(平気で人が脱皮とかするよ w)
2008年:ぼくは雰囲気でものを考える
同タイトルの作品を文章、立体、映画作品としてつくったていで進んでゆくおはなし
→ アウトプットすることについてその時の自分の考えをまとめるために書いたおはなし
2009年:フィンランドへ行かなくては
フィンランドに住むことを運命で決められている人が、そこに至るまでを描いたおはなし
→ 人生は小さな出来事の連続した線だということを具体的にみえるような形ですすんでゆくおはなし
2010年:水色のビートル
ある日思いついて水色のビートルで旅に出るおはなし
→ 真っ白なキャンピングカーを“自由”の、水色のビートルを“日常”のメタファーとして、感受性の強い青年の生きにくさを描いたおはなし(舞台は1970年代で、“フィンランドに行かなくては”と所々リンクしてる)
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